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原因から根本的に治療 てんま活法整骨院
大阪市北区松ヶ枝町1-41
  1. てんま活法整骨院の治療コラム 腰痛
 

てんま活法整骨院の治療コラム

当院の施術のことや、整体のこと


皆様に有益な情報を書き綴ってまいります。

じぶんんにも当てはまるな〜

こんな症状も整体でいいの?

こんな時はどうしたらいいの?

など書いていきます。

2024/11/16

こんにちは

大阪市北区、てんま活法整骨院の木下です。


「朝、腰が痛くて体を起こすのが辛い。」

「一日の始まりから腰が痛くて気持ちが沈む。」

 

朝起きた時から腰が痛いとご相談いただくと、このような声を良くいただきます。

痛みを抱えたまま一日がスタートすると、体が辛いだけではなく

気持ちまで沈んでしまいます。

 

今回は朝起きた時の腰痛の原因と改善方法についてお伝えします。

腰に痛みを抱える方少しでも快適な朝を迎えられるように、寝たままで出来るストレッチも併せてお伝えしますので、ぜひ試してください。

 

◆朝起きた時の腰痛の原因とは?

朝起きた時の腰痛には様々な原因が考えられます。

寝ている時の姿勢や寝具の硬さや形、前日の体の疲れ具合や、入眠時の状態、睡眠中の体の冷えなども朝の体の状態に影響します

寝ることで体の力を抜いてリラックスできていれば良いですが、上手く力が抜けず朝まで疲労を持ち越すことが起きます。

そうすることで朝の動き出しで腰に痛みを感じることが起きます。

 

◆朝動き出す前に出来る対策

朝、布団から起き上がる前に、背中、おしりの筋肉が緊張した状態では腰に大きな負担がかかります。

緊張した筋肉を緩めることで動き出しにおきる痛みを緩和することが出来ます。

布団の上に寝たままで出来るストレッチ、これを行ってから動いてみて下さい。

 

◆寝たまま出来るストレッチ3選


1.膝倒し

・仰向けに寝た状態で、両膝を立てます。

・ゆっくりと膝を倒していき、腰を伸ばしていきます

35秒かけてゆっくり倒し、ゆっくりと起こします。

・左右交互に倒し腰を伸ばします。


2.膝抱えストレッチ

  

・仰向けに寝て片膝を胸に引き寄せます。

15秒キープしながら背中からおしりが伸びているのを感じます。

・足を入れ替えて反対も行います


3.おしりのストレッチ

 

・仰向けに寝た状態で片膝を立てます。

・膝を立てた方の太ももの上に反対の足を乗せ、太モモの裏で手を組み胸へと引き寄せます。

・おしりの筋肉が伸びているのを感じながら15秒キープ

・足を入れ替えて反対も行います。

 

◆まとめ

今回は朝の動き出し、腰に痛みを感じる方に向けて書かせていただきました。

朝の動き出しから腰が痛いと辛いですね。

是非、寝たまま出来るストレッチを試していただき、緊張を解いた状態で動き出してみて下さい。 

腰の痛みには様々な原因が考えられます。

寝たまま出来るストレッチを試して改善されない場合は、一度ご相談ください。

2024/11/16

こんにちは

大阪市北区、てんま活法整骨院の木下です

 

先日、ご相談いただいた腰痛の患者さん

「販売のお仕事で長時間立っていると腰が痛くなってくる」

「朝は辛さを感じないけれど、夕方になると重くてだるい」

このようなお悩みで来院されました。

 

朝の業務開始から休憩まで4~5時間立ちっぱなしで、休憩してもすぐに腰の張りと痛みが出てくるとのことでした。

腰の痛みを我慢しながらお仕事を続けるのは辛いですね。

接客業では笑顔での対応も大変ですし、集中力も低下するでしょう。

 

そのような腰痛にお悩みの方に必ずお役に立てますので、ぜひ最後までお読みください。

 

◆立ち仕事で腰が痛くなる原因とは?

立ち仕事ではどうしても同じ姿勢が長時間続きます。

そうすることによって太ももやおしりの筋肉に負担がかかり、緊張状態になります。

緊張状態が続くことで足からおしり、おしりから腰と全体的に力が入り上手く力を抜くことが出来なくなるのです。

上手く力を抜くことが出来ない状態が続くと、筋肉は疲れてしまい痛みやダルさにつながります。 

  

◆立ち仕事で腰が痛くなった時の対処法は?

腰に痛みが出て来たときにすぐに座ったり、休んだりすることが出来ない時が多いと思います。  

そんな時は今からお伝えする「立ったまま出来るストレッチ」を試してみて下さい。

 

 

1.モモ裏伸ばし

・片足を前に出しかかとを地面につけます。

・反対の足の膝を軽く曲げ、少し前かがみになります

・前にだした足のモモ裏が伸びるのを感じたところで1015秒キープ

・足を入れ替えて反対も行います

2.また割

・大きく足を開いて立ち、つま先を外に向けます

・背筋を伸ばしたまま膝をまげ、腰を落とします。

・おしりから股関節周りが、じわっと伸びている感じを味わいながら1015秒キープ

・ゆっくりと膝を伸ばして終了です。

 

まとめ

今回は立ち仕事で腰が痛くなる方へ、立ったまま出来るストレッチをお伝えしました。

腰の痛みやダルさが出る前に、コツコツと続けてするとさらに効果的です

体の柔軟性は個人差があり無理のない範囲でおこなってください。 

 

ストレッチをしても改善されない場合や、徐々に症状がきつくなる時は他に原因があることがあります。

何かお困りのことや不安な点があればご相談ください

2024/11/16

こんにちは

大阪市北区、てんま活法整骨院の木下です

当院で多くご相談いただく症状の一つに腰痛があります。

 

「長時間座っていると腰が痛くなってくる」

「座りなおしたりするけれどあまり変わらない」

 

デスクワークなどで長時間座っていると腰が痛くなると、このようなご相談を伺います。

座っている時に腰が痛くなってくるのは集中出来ないし辛いですよね。

今回、長時間座っていると腰が痛くなる方に向けてお役に立てるブログを書きました

参考にしていただき、実践したいただければと思います。

 

 

◆座っているときの腰痛の原因

長時間座っている時の腰痛の原因には姿勢の崩れや、筋肉の緊張があります。

腰に負担のかからない姿勢を維持することが出来なくなり、姿勢が崩れてしまって腰が痛くなる。同じ姿勢が続くことでさせようとする筋肉が緊張をして硬くなる。このような状態が腰痛を引き起こす原因となるのです。

長時間座っている時におきる腰痛の改善策として策姿勢の崩れや筋肉の緊張を起こさないようにすることが大切です。

 

◆座っていて腰が痛くなった時に出来る事

同じ姿勢を続けないようにすることが対策として理想的です。

動くことにより姿勢を立て直すことが出来、筋肉の緊張がゆるみます。

しかしながら、立ち上がり大きく姿勢を変えることが出来ない時もあると思います。

そんな時に出来る座ったまま出来るストレッチをおすすめします。

長時間座ったままになった時や、休憩時間などの試してみて下さい。

 

 

 

◆座ったままできる腰痛改善ストレッチ3選

・胸を張って腰から背中から腰を伸ばすストレッチ

イスに浅く座り、足をしっかりと床につけます。大きく息を吸いながら胸を張ります。

腰から背中が伸びているのを感じながら3~5回繰り返してください。

 

・おしりの筋肉のストレッチ

イスに浅めに座り、片足を反対の太もももの上に乗せて4の字に組んだ姿勢を取ります。

背筋を伸ばし、ゆっくりと息を吐きながら体を前に倒していきます。

おしりの筋肉が伸びているのを感じながら1015秒伸ばしてください。

片方が終われば足を入れ替えて左右行います。

 

・太もも裏のストレッチ

イスに浅く座り片足を前に伸ばします。反対の足は90度に曲げて床につけておきます。

そこから伸ばした足のつま先を目指して体を前に倒します。

背中が丸まらないように意識して太ももの裏が伸びるのを感じながら1015秒伸ばします。

 

◆まとめ

「長時間座っていると腰が痛くなってくる」

「座りなおしたりするけれどあまり変わらない」

今回は長時間座っていると腰が痛くなる時に座ったままできるストレッチ3選をお伝えしました。

 

このストレッチを続けても腰の痛みが改善されない場合は、姿勢や筋肉の緊張以外に原因があるかもしれません。

長時間座っている時の腰痛でお困りの際は、一度ご相談ください。

2024/01/19
こんにちは
大阪市北区でてんま活法整骨院を開業している木下伸二です。

暖冬だと思って過ごしていたら急に寒くなり朝布団から出れなくなっていませんか?

急に寒くなると増えるのが腰痛のご相談です。

どのような時に困りますかと詳しく伺うと

「朝起きた時の動き出しに腰が痛い」
「顔を洗を洗おうとしても痛くて曲げれない」

このような症状でお困りの方が増えてきました。

私も過去にひどい腰痛で悩まされていた時期がありました。
その経験化から腰の痛み、辛さには共感できます。

さこで今回は、朝、腰が痛む際の対処法をまとめさせていただきます。
同じような症状でお困りの方がおられましたらお役に立てると思います。

なぜ朝、腰は痛くなるのか

腰に痛みが出る原因は様々ありますが、朝起きた時に痛い場合、以下の理由が考えられます
1.睡眠時の冷え
足首が冷えている。
寒いし、しっかりと布団や毛布にくるまっているとおっしゃるかもしれません。
足首は神経や筋肉、血管が皮膚から近く冷えることで下半身全体に影響が出ます。

2.寝るときの姿勢
うつ伏せや、横向きで寝ることが多い
うつ伏せは腰を反らす姿勢となり、緊張が起こります。
横向きは体の側面でバランスを取りながら寝る姿勢となり、同じく緊張が生まれます。
理想は仰向けで寝る時間が少ないと腰に負担がかかります。

3.睡眠前の食事
夕食から睡眠までの時間が短い
睡眠中に内臓が消化のために動いている状態では体は休まりません。
内臓は背骨のお腹側の筋肉との関係が深く、腰の曲げ伸ばしといった動きに影響があります。

4.寝具
柔らかすぎるマットレスや枕を使っている
柔らかい寝具は寝返りを妨げます。
また、良く沈む柔らかいマットレスは腰の緊張を助長します。

朝起きて、動く前に出来ること

目が覚めて、布団やベットから出て動き出す前にかならずやっていたただきたい運動があります。
それは膝倒し運動です。
動きは簡単、仰向けに寝た状態で膝を立てて、左右にゆっくりと膝を倒す。
突っ張りを感じたり、痛みがある場合は無理をせず楽な範囲で5回ずつ
同じ方向に5回でも交互に5回でも構いません。
ゆっくりと腰を動かしてから立ち上がってみて下さい。

原因から考える対策法

1.足首を冷やさない
おススメはレッグウォーマーです。
足の指先は深部体温の調整や無意識で動かすことで血液の循環を担っています
レッグウォーマーで足首を冷えから守りましょう。

2.寝始めは仰向けで
あまりに寝相が悪い場合や、仰向けが出来ない場合は別の問題が考えられます。
多少の寝返りを打つことは普通なので心配ありません。
寝具に入って寝付くまでは仰向けを意識しましょう。

3.睡眠の3時間前に食事を終わらせる
体とともに睡眠時間に内臓を休ませましょう。

4.硬めの寝具を使う。
朝起きた時の腰の痛みを持っておられる方だけでなく、腰痛でお悩みの方全般に言えることです。
柔らかい寝具で腰の反りが強くなり、緊張した状態で寝ておられる方が多いです。

朝起きた時の腰の痛みでしたら早めにご相談ください

朝起きた時に腰が痛い時の対策法を書かせていただきました。
痛みが強い場合や試してみたけどあまり変わらない場合は当院での施術も可能です。
腰の痛みから解放されるお手伝いが出来れば幸いです。



2024/01/18
こんにちは
大阪市北区でてんま活法整骨院を開業している木下伸二です。

年末年始の帰省時に長時間車を運転して腰に痛みが出た方からご相談を頂きました。

詳しくお話を伺うと
「腰からおしりにかけて痛みが出てきた」
「腰が固まったようになって、車から降りた時にしばらく腰が伸ばせない」

とのこと。

運転している時に腰が痛くなる原因はどこにあるのでしょうか。

長時間車を運転した時に腰に痛みが出るという時にお役に立てると思います

運転時の腰痛の原因とは

車を運転している時に腰痛が起きる理由ははなんでしょう?
日常の座っている姿勢との違いは以下のようなものがあります。
1.姿勢
人の体は姿勢を維持するのに無意識で筋肉を使い支えています。
手を前に出しハンドルを握り、足はアクセル、ブレーキの操作。
上半身の重みを上手く分散出来ないと、腰に負担がかかります。
2.長時間の運転
運転時は周囲への注意やハンドル操作、アクセルワークなど多岐にわたり神経を使っている状態です。
集中することにより体全体に緊張が続いている状態です。
3.振動と衝撃
道路の凹凸や継ぎ目などの路面環境や、カーブでの振動などつねに体には負荷がかかっています。
座面の硬さや車種による衝撃の吸収力に差があります。

運転時の腰痛を軽減させる対策

運転時に考えられる腰痛の原因を踏まえて、腰痛を予防する対策を考えて行きましょう。
1.正しい運転姿勢
適切な位置に調節して楽な姿勢を作ることが腰痛た施策の鍵となります。
ハンドルの高さはハンドル上部を握りひじが少し曲がる位置
背もたれの角度は背筋を伸ばした状態で背中が離れない位置
シートの前後はブレーキをいっぱいまで踏み込んでも膝の曲がりに余裕がある位置

運転開始前の調整が肝心です

2.休息をとる
人間の集中力の持続時間は諸説ありますが長くても90分と言われています。
1~2時間お気に休憩を挟み体の緊張を緩めましょう。

3.座面、背もたれの調節
座面が硬い場合や背もたれとフィットしない場合はクッションやタオルなどを挟みましょう
座面を高くすることで広い視野を確保することにもつながります。

腰痛を軽減させる休息法5選

対策をしても時間が長くなるにつれて腰には負担がかかってきます。
休憩を取る時に回復力をさらに高める方法をお伝えします。
1.肩周りのストレッチ
ハンドルを握ることで肩の筋肉は動きが少なくなり緊張が続いています
大きくバンザイをして伸びをしましょう。
2.足のストレッチ
アクセル、ブレーキの操作で足にも緊張が起きています。
足の筋肉の緊張が腰痛につながります。
足首を大きく回す、太もも、ふくらはぎを意識したストレッチをしましょう。
3.シートを倒して横になる
疲れた~って時、寝転びたくなりませんか?
シートを倒して体を休めることで緊張を緩め、リラックスできます。
4.深呼吸
座っている姿勢が長くなると呼吸が浅くなり、体の緊張につながります。
腕を前から大きく上げて、横から降ろす。
腕を上げる際に大きく息を吸い込み、腕を下ろしながら息を吐く。
3~5回繰り返し行いましょう
5.水分補給
体の緊張は水分不足でも起きます。
運転時はお手洗いに行けないと困る、といった理由で水分をあまり取らない方がおられます。
眠気防止にコーヒーなどカフェインを摂取される方も要注意です。

長時間の運転した時の腰痛でお困りでしたらご相談ください。

長時間の運転時に使える対策3つと休息法5つをお伝えしました。
対策や休息法を実践しても効果が感じれない場合は原因がほかにある可能性があります。
そのような時は早めにご相談ください。
当院は体のゆがみを整え、正しいく体をつかえるようになる施術をしています。


2024/01/12

大阪市北区の整体、てんま活法整骨院の木下です。



毎年、年末年始になると急に腰が痛くなったとお問い合わせをいただくことが増えます。

帰省や旅行の予定などが入っていて慌てる前にしっかりと対策をしましょう。

 

年末年始に腰の痛みが起こる原因

・普段と違う動きが増える

大掃除や、片付けなど日常とは違う体の使い方が増えます。

いつも使っていない体の関節や筋肉に負担が多くかかります。

 

・パーティ、忘年会などでの食べ過ぎ、飲みすぎ

食べ過ぎ、飲みすぎる事で内臓に負担がかかります。

内臓と腰とにはお腹の中の筋肉でつながりがあり、内臓の疲れが腰の痛みにつながります。

 

・生活リズムの乱れ

寝不足は体の疲れが回復する時間が減ることにつながります。

さらに食事などのリズムも崩すことになり内臓にも負担をかけます。

 

年末年始に腰の痛みを起こさないためには

・大掃除の前に簡単なストレッチをしましょう

重いものを持ったり、高いところに手を伸ばしたりと全身を動かすことが多いです。

いきなり重いものを持ったりすると腰に負担がかかります。

 

・内臓を休め、温める時間を作りましょう

食べ過ぎ、飲みすぎが続かないように、スケジュールを組みましょう。

食べ過ぎた、飲みすぎた翌日は朝に白湯を飲みお腹を温めて休めましょう。

 

・規則正しい生活を心がける。

一度生活のリズムを崩すと休みが終わってからの生活にも影響が出ます。

年が明けてから不調が出る方は生活リズムが崩れてることが多いです。

 

 

以上のことに気を付けて年末年始を過ごしましょう!

 

せっかくのお休みに急に腰が痛くなったなんて辛いですよね。

普段からの体のケアを心がけてください


2019/08/03
  • 前かがみになると腰が痛い
  • 椅子からの立ち上がりで腰が直ぐに伸ばせない。
このような症状でお悩みではないですか?

妊娠6カ月の患者さん
床からカバンをもち上げようとかがむ時に腰に違和感があり、徐々に痛みに変わってきて来院されました。

体のゆがみを検査しご自身でも確認していただきました。
施術は
  • 仰向けで足首の調整
  • イスに座った状態で手首、腕を使った全身のの調整
椅子から立ち上がった際にすっと腰が伸びるのを実感していただけました。
妊娠中だからマッサージや整体を受けれないとあきらめていたそうです。

当院の施術は、優しい刺激で妊娠中でも受けていただける施術です。

もしあなたが、妊娠中の腰痛でお悩みでしたら、一度ご相談ください。


2016/07/11
大阪市北区の整体、てんま活法整骨院の木下です。

  • 前かがみになると腰が痛い
  • 掃除機をかけている時に腰が痛い
  • 風呂掃除などでかがむと腰が痛い

このような症状でお悩みではないですか?

腰を曲げる時の痛みは体の重心を上手く動かせていないことが多いです。

腰を曲げようとしているのに、お尻を後ろに突き出している。
足の指を上手く使えずに、重心が後ろに残っている。

このような体の使い方で腰に痛みを出す姿勢を繰り返しているのです。

痛みを繰り返すと体は痛みから逃げる動きを探します。

少し動きやすい位置で収まり、また限界が来ると痛くなる。

痛みの繰り返しをしていると急に動けなくなる。

いわゆるぎっくり腰状態になります。

前かがみで腰が痛い

このような症状がある方は、ほっておかず、早めの改善をお勧めします。

急に痛くなった。

仕事があるのに。
旅行の予定があるのに。
大事なイベント前なのに。

このようなことにならない為に。

前かがみでの腰の痛みでお悩みの方はご相談ください。



2016/06/09
大阪市北区の整体、てんま活法整骨院の木下です。

  • 車の運転をしていると腰に痛みが出る
  • 足がしびれてくる
  • 同じ姿勢がつらい
このような症状でお悩みではないですか?

すぐに姿勢を変えれない時の痛みは辛いですよね。

運転中などの座っているときの腰の痛みの原因は
  • 体のゆがみ
  • 座り方
この2つが大部分を占めます。

ゆがんだ体で左右均等に体重を逃がせなくなっている

腰に無理のかかる座り方をしている

市販されている腰痛クッションなどは座り方を改善させるものが多いです。

骨盤を支えることで腰の負担を軽減させるものです。

クッションなどで改善されない場合は根本的にからだがゆがんでいます。

運転中の腰の痛み、足のしびれでお悩みの方

腰痛クッションでは改善されない方はご相談下さい。


2016/02/27
大阪市北区の整体 てんま活法整骨院の木下です。

本日の患者さん、お子様づれでお越しでした。

妊娠中から腰が痛く、産後さらに辛いとのこと。

お子様がまだ小さいとなかなか治療に行く時間が取りづらいですよね。

でも、お母さんの体は抱っこやおんぶで辛いまま。

当院ではベッドサイドまでベビーカーで入っていただけます。

子供を抱くから体がゆがむ!?

お子さんを抱く時に常に正面では抱いていれませんよね。

右や左抱きやすい方向があると思います。

片手で荷物を持つ時などは腰に乗せるような形で抱っこ。

片方の腰に負担がかかるのでゆがみや痛みを感じる方が多いです。

どうしても右手を空けたい。
荷物を持ちながらの抱っこが多い
子供と手をつなぎながら抱っこ

など偏った使い方にならざるを得ないこともあります。

当院ではゆがみを取った上で楽に動いてもらえる動き方の練習もします。

この動きはダメ!より、

この動きのほうが楽!と気づいていただきます。

無駄な力を使わずに楽に動いてみませんか?

産後の腰痛でお困りの方は、ご相談ください。


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